音楽のコト

vol.445 大野へかえろう



いつの間にか、“生徒”から“親”の立場になっていて、

いつの間にか、生まれ育った田舎で子どもを育てている。



4月に入学する小学校の同級生は8人。



一生、ここで暮らせなんて言わない。

でも、この故郷を好きになって欲しいと思う。



そして、広い世界を見たら、

いつでも戻ってくるといい。




言葉のチカラってすごいな。

尊敬する、日下慶太さんが作詞のこの曲。

久々聴いたけど、やっぱ泣く。




vol.444 春夏支度前のページ

vol.446 PIZZA-Tで朝食を次のページ

関連記事

  1. 音楽のコト

    vol.330 炎

    大学生の時に、R&Bにハマり、そこからソウル、ファン…

  2. 音楽のコト

    vol.406 金木犀

    数年前、クリエイターが集まる福岡のバーで音楽談義に花を咲かせ…

  3. 音楽のコト

    vol.820 JJJ

    今、もし習い事を始めるとすれば、“習字”か“ダンス”な気分だ…

  4. 音楽のコト

    ミルフィーユ

    歳を重ねるたび、オシャレっぽくみえる嘘臭い横文字より…

  5. 音楽のコト

    vol.1037 静かな日々の階段を

    25周年企画のインタビューで、武田真治氏が、「忙しく…

  6. 音楽のコト

    A HAPPY RAINY DAY

    ソウルやファンクを聴き出したくらいから、心臓を素手で握られる…

  1. ひと言、物申す

    vol.467 わさもんのまち
  2. 好きなコト

    vol.271 今の暮らしに溶け込むか?
  3. 家族のコト

    天才、降臨。
  4. 服のコト

    服キ◯ガイ
  5. 音楽のコト

    ぬるぬるFUNK MUSIC
PAGE TOP