家族のコト

ただいま、おかえり



出来の良い息子でも、

稼ぎの良い夫でも、

優しい父親でもない。


そんなしがない男に、

帰る場所があって、

祝ってくれる家族がいる。

それ以上の幸せは必要ない。




息子に向けて爆音のクラッカーをおみまいする嫁。




時間をかけて書いたのがわかる

子どもたちからの手紙。




毛量に気を遣わない、

正直な息子の絵。


ここ数年、

自分を軸に動いてきた。

ここからは、

家族のために時間を使おうと思う。




久しぶりにはなさんに声が聴きたくなった。


最高の1日だったな。

さぁ、42歳の始まりだ。




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