仕事のコト

vol.690 多分、抜けた。



ピンチヒッターで頼んだカメラマンさんが、

10年以上のお付き合いがある知り合いの旦那さんだったり、

とある業務で取材させていただいた熊本出身のアーティストさんが同い年で、

若い頃、北熊ラーメン漬けになってたという同じ経験に思いっきり笑ったり。

ホント久しぶりに、後味の良い一日だった。


10月末から続いている、ネガティブスパイラルが、

ようやく底を抜けた気がする。

テメェで撒いて、テメェで落ちたどん底だ。

最後は、自分で這い上がってくるしかない。

また、一回り大きくなった気がしないでもない。



浮かれない術を、また一つ学んだ。



それにしても、約2年ぶりに訪れた鹿児島中央駅が

熊本が追いつけないくらい先を走ってビックリしたな。

華やかさというか、賑わいというか、活気というか。


やれることを、一つずつ提案していこう。




vol.689 片足、片足。 前のページ

vol.691 オラに勇気をくれ次のページ

関連記事

  1. 仕事のコト

    vol.193 愛だろ、愛っ。

    本当の意味でのプロフェッショナルのスピード感とリーダ…

  2. 仕事のコト

    シャッター音に恋をして

    11月に行われるイベントのweb広告用の動画撮影で、久しぶり…

  3. 仕事のコト

    vol.1011 綱渡り

    なかなか計画的にいかず、毎日が綱渡りの日々。それでも…

  4. 仕事のコト

    vol.895 バイク通勤

    朝・晩のバイク通勤が気持ち良い季節。週末から天気崩れそうだか…

  5. 仕事のコト

    vol.179 同じことを聞き、同じことを言う。

    コロナの自粛も弱まりつつあり、外回りも再開される中で新人スタ…

  6. 仕事のコト

    vol.791 主観で、喋んな。

    あくまで、仕事の話だけど、どんどん「主観」が抜けていってる感…

  1. 家族のコト

    vol.486 今朝の二人
  2. 家族のコト

    オンナ心と
  3. 仕事のコト

    vol.1083 20年ぶり
  4. その他

    浦島な太郎
  5. 服のコト

    これで良いというか、これが良い。
PAGE TOP