音楽のコト

クソ親父へ



音源よりも良いラッパーって

どれくらいいるんだろうな。




PVを観てくらったこの曲。

LIVEで聴くと、もっと胸に響く。



コピーの勉強をしてからというもの、

横文字に逃げることなく

日本語で勝負することに価値を感じるようになった。


GADOROの楽曲は、

そこらへんで共感できるところが多い。

てか、以前にも書いたが

一曲の中にパンチラインが多すぎんのよ。


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