仕事のコト

枯れたオヤジの、熱い夜。

普段お世話になっている

クリエイターの先輩方と串を囲む会。

余白のなくなった世を憂い、

脳みそが劣化した人間を哀しむ。

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AIに任せておけばなんでも作れちゃう時代に、

やっぱり私は、人として広告を作りたいのです。

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ゼクシィのコピーが、

あの頃以上に胸に刺さる。

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