音楽のコト

vol.203 I’m a sick man



“韻シスト”という生ヒップホッポバンドが好きで、

そのリズム隊のメンバー3人で編成されるのがこの“韻シストBAND”

抜群の安定感と、グルーブ感がたまらない。





流行り廃りではなく、心地が良いという言葉に尽きる。

まさに“大人”なサウンド。

ギター、ベース、ドラムのミニマムな編成で、

なんでこんな音に厚みが出せるんだろう?

これまでたくさんの音楽を聴いてきたが、

ドラムでいうと、TAROW-ONE氏がダントツで好きだな。




vol.202 やっぱり、“プロ”が好き。前のページ

vol.204 音楽に、救われる夜。次のページ

関連記事

  1. 音楽のコト

    vol.881 Tiny World

    時代の先を走り続ける強さ。未知の世界へ飛び込み、自分の中へと…

  2. 音楽のコト

    vol.837 雨やどり

    カリフラワーズを聴き出した20代半ば。ライブで初めて見たコロ…

  3. 音楽のコト

    ヘンゼルとグレーテル

    たった2分半って時間でこんなに世界観を見せつけられたのは…

  4. 音楽のコト

    Mix It Up

    徐々にテンションが上がってくる。YouTubeでいくらでもL…

  5. 音楽のコト

    vol.956 tokyo

    どいつもこいつも、好き放題言いやがって。自分に都合の…

  6. 音楽のコト

    vol.707 モノクローム

    四六時中聞いてたわけじゃないけど、“活動終了”の話を聞くと、…

  1. 服のコト

    クレイジーなほどに
  2. 服のコト

    vol.1045 こりゃ、たまらん。
  3. バイクのコト

    vol.534 失敗を成功にする工夫
  4. 家族のコト

    vol.247 いつのまにやら・・・
  5. 家族のコト

    vol.276 息子の見る世界
PAGE TOP