仕事のコト

vol.374 だから、頑張れる。



今朝、会社近くのコンビニにいつものように立ち寄ると、

新聞コーナーに『県からのたより12月号』が!!



やっぱ、内村光良さんの表紙はインパクト大だ。



入社した当時、

社長から「アドマンは常に黒子であれ」という教えを受けた。

あくまで主人公はクライアントであって、

作り手の方が目立つようなことがあってならない。

この業界で18年目に入る今でもその考えは変わらない。



紙面に会社や名前が載ることはなくても、

こうやっていろんな方の目に触れ、

少しでも役に立っているという事実だけで十分だ。



2021年、

矜恃をもってチャレンジを続けよう。




vol.373 爆発の予感前のページ

vol.375 オヤジの昼メシ〜らーめん陽向〜次のページ

関連記事

  1. 仕事のコト

    VOL.567 良かれと思って、まず動け。

    誰かが発した何気ない一言で、人生を救われることがある。飛び込…

  2. 仕事のコト

    vol.054 片道32分、企画の旅。

    昨日は、とあるイベントに参加すべく久しぶりに熊本駅へ。…

  3. 仕事のコト

    vol.602 このゆび、と〜まれ。

    会社の第38期最終月ということもあり、なかなかなバタつきっぷ…

  4. 仕事のコト

    チャリチャリデビュー

    本日、社用車が出払ってたため県庁からの帰りにチャリチャリデビ…

  5. 仕事のコト

    vol.081 そこに費やした時間と、注いだ情熱は、必ず相手に伝わる。

    最近、仕事をしていてつくづく感じることがある。「これでいい」…

  6. 仕事のコト

    熱さで壁を、越えてゆけ。

    昨日は九州アートディレクターズクラブで開催されたクリエイティ…

  1. 好きなコト

    vol.123 蘊蓄を語るより、感性を磨け。
  2. 家族のコト

    実力差
  3. 家族のコト

    vol.256 みのり、3歳になりました。
  4. 家族のコト

    vol.526 レインボーなマスを釣る
  5. 音楽のコト

    vol.286 花束を君に
PAGE TOP